悲劇のヒロインぶってる場合じゃない!

人は、自分がひどく辛くて悲しい時…、または逆に、めっちゃいいことがあって浮かれてる時…

周りが見えなくなる時があると思う

今の私が、まさにその時。

やっぱり仕事は、やってもやっても減らなくて、メンタルはどこまで耐えられるか?と、いつも自問自答の日々。

休みも、ままならず、この先どうなっちゃうんだろ…なんて思いが常に付きまとう。

だから、一番辛いのは自分。

だから、一番側に居る人に、ついつい求めすぎたり、八つ当たりをしてしまったり…していたと思う。

そして、一番側に居るのに、その人の辛さも見えていなかった…

私のように、しんどい!辛い!と言葉に出してSOSを発せられない人なのに…

だから、多分一番しんどくて辛いのは、私じゃない。

支えになりたくて、一緒に居たはずなのに、どこかで、それを忘れて、自分本意になってしまっていた気がする。

だから、私が、悲劇のヒロインぶって、落ち込んだりワガママ言ってる場合じゃない

支えたい

その人が、自らSOSを出せるようになるまで…

ココロがポキンと折れてしまわないように、支えていたい

何も出来ないかもしれないけど…

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